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奇跡の写真「金環天龍」木製額入り

64,800円(税4,800円)

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奇跡の写真「金環天龍」
203ミリ×305ミリ・約A4サイズ
木製額入り
同梱・代引不可

メーカー直送品につき、別途送料1000円(税別)が必要となります。


★【開運写真】奇跡の写真シリーズとは

日常で出会う機会の無い超自然現象を捉えたカットを
歴史と実績のある銀塩生写真のワイド6切サイズ(203ミリ×305ミリ・約A4サイズ)でプリント処理して
額装した美術装飾品です。各作品200枚を区切りとして制作しています。

「金環天龍」秋元氏による写真解説▼

2012年5月21日 午前7時30分前後に本州の太平洋側、九州南部など、日本の広い範囲で、太陽が月に隠され外周のみが細いリングのように見える「金環日食」が見られました。金環日食が日本で見られるのは数十年に一度で、大変珍しい天体現象です。
更に当日の天気具合で必ず見えるとは言えず、今回の金環日食も広い地域で厚い雲により観測できずに終わったと言った報告が多くありました。

 私は、撮影地の選定にあたり、厚雲が発生しにくく太陽のリングの太さが均一に観測できる金環日食帯の中心に近付いた地域で、更に自然エネルギーを持つ場所を考慮して、遠州灘にそそぎ出る天竜川近辺を選びました。
天竜川は、諏訪大社総本山がある長野県諏訪湖が源で、延長213キロになる河川は全国9位の長さを誇り、秋葉山本宮、ゼロ磁場のある南アルプス等、数々のパワースポットを絡めた一級河川です。
一面の曇り空のなか、事前に報道されていた通り7時前に部分日食が始まりました。
この時点では日本の多くの場所で雲が広がり、金環日食の観測が確認できるのか?と多くの方が考えていたと思います。私も同様で雲が晴れないか・・・と空を見つめていました。しかし、金環日食が始まる数分前に空一面の雲が薄くなり、青空が確認できるくらいの天候に恵まれたのです。
金環日食が始まると青空の中、薄雲が次々と現れては消え現れては消えて行きました。
そして、太陽が完全にリングになった時に突然その雲は現れたのです。今までの雲とは明らかに違ったその雲は、カメラのファインダー内では龍そのものでした。

画面右上から現れ、金環日食中の太陽を中心に時計回転に流れ消えていく姿は伝説の龍そのもので、世紀の天文ショーに合わせ天竜川から現れてくれたと考えています。
 写真は被写体や撮影者が強いパワーを持っていると写真にも強い気(一種の生命エネルギー)が表現され、その写真を飾ることで気力や体力が充実してゆくことで写真力とも言われます。 まさしくこの写真は、自然界の最大パワーである太陽の金環日食と伝説の龍を合わせた大変インパクトの強い写真で、強大なエネルギーを持っていると考えます。

この先、数十年先まで撮影できないであろう貴重な写真を飾り眺めていただくことで、皆様により良い事が起こることを願っています。 また、皆様の心の糧になればと思っています。

写真工房・優良課 
http://yuryokalife.wixsite.com/yuryoka-kiseki-photo

【スピリチュアル写真家】秋元隆良氏 特設ページ


*複製厳禁
全ての「金環天龍」プリント裏面には、撮影者直筆の管理Noが明記されています。