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奇跡の写真「玉響(七色オーブ浮遊)」ゴールド額装入り

32,400円(税2,400円)

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奇跡の写真「玉響(七色オーブ浮遊)」ゴールド額装入り
203ミリ×305ミリ・約A4サイズ
ゴールド額装入り
同梱・代引き不可

メーカー直送品につき、別途送料1000円(税別)が必要となります。


★【開運写真】奇跡の写真シリーズとは

日常で出会う機会の無い超自然現象を捉えたカットを
歴史と実績のある銀塩生写真のワイド6切サイズ(203ミリ×305ミリ・約A4サイズ)でプリント処理して
額装した美術装飾品です。各作品200枚を区切りとして制作しています。

「玉響(七色オーブ浮遊)」秋元氏による写真解説▼

長野県伊那市に分杭峠(標高1424m)があります。
南アルプス西側の秋葉街道にある分杭峠は、日本で最大最長の巨大断層地帯に地質の異なる断層同士がぶつかっている場所で、「地球エネルギーの凝縮されている地点」と言われています。
お互いの断層が押し合う力で、ゼロ磁場となった分杭峠は気が集まる場所となり、巨大断層から湧き上がる力が伝わるパワースポットです。
その分杭峠で七色の玉響(たまゆら)の撮影ができました。

英語ではオーブとも言われ、球体・宝体を意味する物体は、ガス状の電磁気的エネルギーを持った意識体の可能性があると霊魂説もあります。
カメラのレンズと光加減で写り込む一種のハレーションやゴーストとも考えられますが、それだけでは説明できない写真もあり、その存在は大きな謎に包まれています。
虹色の形を固めながら浮遊する状況は不思議でしたが、分杭峠ではよくある事のようで、バス停売店には色・形状が多種多様な玉響写真が多く貼られていました。
ゼロ磁場である分杭峠だからこそ撮影できた玉響であり、多くが単色である中、七色と縁起の良い発色の珍しい玉響を撮影した写真です。

 写真は被写体や撮影者が強いパワーを持っていると、写真にも強い気(一種の生命エネルギー)が表現され、その写真を飾り見ることで気力や体力が充実してことを写真力と言われます。
まさしくこの写真は、日本で一番「気」が出ている場所の分杭峠で撮影できた奇跡の現象です。
七色の玉響が浮遊する写真を飾り眺めていただき、皆様により良い事が起こることを願っています。また、皆様の心の糧になればと思っています。

写真工房・優良課 
http://yuryokalife.wixsite.com/yuryoka-kiseki-photo

【スピリチュアル写真家】秋元隆良氏 特設ページ


*複製厳禁
全ての「玉響(七色オーブ浮遊)」には、撮影者直筆の管理Noが明記されています。